東芝 – Ultrabookの新モデル「R632」

東芝は、2012年10月、「Windows 8」搭載の13.3型Ultrabookを「R632シリーズ」の新モデルを発売。ラインアップは、下位モデル「dynabook R632 R632/26GS (アルティメットシルバー)」と上位モデルの2カラー、「dynabook R632 R632/28GS (アルティメットシルバー」と「dynabook R632 R632/28GK (シャンパンゴールド)」の3機種。

スペックで異なる点は、CPUのみ。下位モデルが、「Core i3」、上位モデルが「Core i5」を採用する。
その他は、同一。
LEDバックライト搭載の13.3型(1366×768ドット表示)のワイド液晶。
Ultrabookならではの薄型、軽量を実現しており、厚さは、8.3~15.9mm。重さは、1.12kgと軽量。部品の集中配置による基板の薄型化などにより実現。
ストレージは、128GB SSDで書き込み速度、読み出し速度の高速化を実現。耐衝撃性にも優れ、モバイルでの機動性を高める。

サウンドも妥協がなくナチュラルな高音質を追求したボックスタイプのHDステレオスピーカーと、広がりのあるサウンドを楽しめるSRS Premium Sound HDを搭載し、臨場感あふれるサラウンドサウンドが魅力。

本体サイズ、幅約316.0×奥行227.0×高さ8.3~15.9 mm、重さ、1.12kg。

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