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実用性で選ぶとオフィス製品は?

新規にパソコンを購入するとなるととてもワクワクして楽しい。携帯性の高いノートにするか?性能重視でデスクトップにするか?など楽しくて仕方ない。
いよいよ購入の段階になってやっぱりTV機能がほしくなったり、ブルーレイのドライブがほしかったり…
どんどん欲張りになってしまう。

そんなスペック関係とはちょっと異なるが、普段、仕事でもプライベートでもメールやネット閲覧のブラウザ並に使用頻度の高い、オフィス製品。会社での仕事を持ち帰ることが多い人や自営、経営者の方なんかはやっぱりワード、エクセル、パワーポイントなどの使用頻度が高い。大げさ言えば、メールやネット閲覧ぐらいならウェブサービスでもなんとかなるケースがあるが、仕事のこととなると、そういうわけにいかないのが実状。
互換製品でも間に合えばそれに越したことはないので購入前にじっくり検討しておきたい!
PCを使っている理由のナンバーワンが「オフィス製品」というビジネスマンも多い。メールやネット閲覧だけならすでに携帯電話やスマートフォンで代用できるところまできたように思うが、こういったビジネスと直結したソフトはけちらないほうがいいように思う。
互換ソフトでなんとかコストを削ろうとして再度、マイクロソフトのオフィス製品を購入するユーザーが多いそうだ。

キングソフトなどの互換性の高いオフィス製品もあるが、どの製品を購入するのが一番いいのか?ちょっと悩んでしまう。
購入したいPCに最初からOffice2010などがインストールされている場合には、まったく無関係の話になってしまうが、最近は、ソフトは、一切インストールされていないが、低価格のノートPCなどもかなりある。

そこで本家のマイクロソフト製品から互換性のあるソフト、無料ツールまでを一挙に紹介。

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