エレコム – M-R2URシリーズ

商品概要

「進む」「戻る」ボタンが付いたシンプルで誰でも使いやすい光学式マウス

スタンダードなUSB対応の5ボタン光学式マウス。
確実なクリック感を持つホイールを装備し、Webブラウザの「進む」と「戻る」を操作する専用ボタンを装備しています。Webブラウザの操作で使用する機会が多い「進む」「戻る」ボタンを搭載することで、スムーズなネットサーフィンが可能になる。

左右対称のシンメトリースタイルを採用した、飽きのこないデザインでどなたの手にもしっくりなじみ、年齢・性別、ホーム・オフィスを問わず幅広いニーズに対応。

  • 幅58.0×奥行103.0×高さ40.0mm
  • 8カラーをラインアップ
  • ケーブル長、1.0m

M-R2UR全ラインアップ

エレコム – M-PGURシリーズ

商品概要

幅広い人の手のひらにジャストフィットのミドルサイズのマウス“pop grast”3ボタン光学式マウス

飽きのこないデザイン、手のひらにフィットする光学式USBマウス「pop grast」。長時間使用しても疲れにくく、快適な操作を実現しますので、ホームユースからオフィスユースまで幅広い環境でご使用いただける。

使いやすいスタンダードサイズで、幅広い人に対応。

  • 幅50.5×奥行89.7×高さ31.6mm
  • 6カラーをラインアップ
  • ケーブル長、1.0m

M-PGUR全ラインアップ

エレコム – M-PGULBKシリーズ

商品概要

レーザーセンサー方式を採用した「Black Grast」USBマウス

ロングセラーのマウス「grast」シリーズに、高精度レーザーセンサー方式を採用し、「黒」をコンセプトにした「Black Grast」シリーズ

全体にマットなブラックカラーを基調にしながら、3 タイプそれぞれが左右のボタン部分を中心に、質感の異なる仕上がり感を持つ。刀の鋭い輝きをイメージした。

  • シルバーカラーがアクセントになっている「刀」
  • 鉄が持つ堅牢で独特の黒い輝きをイメージした「鉄黒」
  • 黒硯の持つ涼やかさイメージした「硯」

それぞれが異なる「黒」の世界を演出し、魅力的な輝きを放つ。

従来のLEDを使った光学式に比べて認識率が高い高精度レーザーセンサー方式を採用し、マウスの微細な動きを正確にキャッチします。外出先や光沢感のあるテーブルなどでも、カーソルがスムーズに移動してストレスなく使用できる。

  • 幅50.8×奥行89.6×高さ31.6mm
  • 不可視光線クラス1相当の安心設計
  • ケーブル長、1.0m

M-PGULBKシリーズ全ラインアップ

エレコム – M-MK1URシリーズ全ラインアップ

商品概要

コードをマウス本体に巻き取って収納できる!持ち運びに便利な3ボタン光学式マウス

コードをマウス本体に巻き取って収納できる「コード巻き取り機能」を装備した、便利な3ボタン光学式マウスです。マウス側面にあるシリコン製のコードカバーを開けた状態で、マウスの側面にコードを巻き取り、コードカバーを閉めるだけで、コードをきれいに収納できる
。コードカバーを閉じるとコードが固定されるので、移動中にコードがほどけてからんだりせず、気軽に持ち運びできます。USBコネクタ部分は、マウス底面にセットすることでスリムに収納可能。

コードの一部をコードカバー内に巻き取ったままでも使用できますので、コードをお好みの長さに調整して使用することも可能。

モバイルなど持ち歩くノートpcなどの場合には、コードが収納できると使いやすい。

滑らかな回転と確実なクリック感を持つホイールを装備し、Webブラウザや各種アプリケーションで快適なスクロール操作が可能。
カラーは全部で6カラーラインアップ。

  • 幅59.0×奥行95.6×高さ35.3mm
  • 分解能1000カウント
  • 6種類のカラーバリエーション
  • ケーブル長、0,6m

M-MK1URシリーズ全ラインアップ

エレコム – M-M9URシリーズ全ラインアップ

商品概要

手にフィットするリーズナブルな5ボタン光学式マウス(Mサイズ)

やわらかなカーブを持った形状が扱いやすく、「手にピタッ」とフィットするUSB対応の光学式マウス。丸みのあるフォルムが、長時間使用しても疲れにくくなっている。

  • 幅60.0×奥行100.0×高さ39.0mm
  • 分解能1000カウント
  • 6種類のカラーバリエーション
  • ケーブル長、1m

多くの方の手にフィットするスタンダードな「Mサイズ」です。ラインアップし、ホームユースからオフィスユースまで使用環境を選ばずに使用できます。
女性や子供向けの小型サイズのSサイズはこちらです。

M-M9URシリーズ全ラインアップ

エレコム – M-M8URシリーズ全ラインアップ

商品概要

手にジャストフィットするリーズナブルな5ボタン光学式マウス(Sサイズ)

やわらかなカーブを持った形状が握りやすく、「手にピタッ」とフィットするUSB対応の光学式マウスです。丸みのあるフォルムにより、長時間使用しても疲れにくいデザインに仕上がっています。女性や子供をはじめ、手の小さい方にもフィットする「Sサイズ」です。ラインアップし、ホームユースからオフィスユースまで使用環境を選ばずに使用できます。

Webブラウザの操作で使用する機会が多い「進む」「戻る」ボタンを装備した5ボタンタイプで、スムーズなネットサーフィンを可能にします。

  • 幅55.0×奥行85.0×高さ35.0mm
  • 分解能1000カウント
  • 6種類のカラーバリエーション
  • ケーブル長、1m

M-M8URシリーズ全ラインアップ

大容量データを手軽に持ち運ぶ「USBメモリ」とポータブルHDD

用途に合わせて選びたい

データの持ち運びだけでなく、今やツールもUSBメモリに入れて持ち運ぶことが多くなった。自宅のpcと同じような環境を外でもつくりあげるには、USBメモリにアプリを入れて持ち運び、さらに外出先のpcのUSBポートに接続するだけだ。

また、バックアップ用には低価格化がすすんだポータブルHDDが便利。ある人は、デジカメのデータをpcに保存しておいたらpcが壊れてしまい、お子さんの生まれてきた頃からの写真データをすべて失ってしまったそうだ。
それ以来、ポータブルのHDDにデジカメのカードデータをすぐに移しているという。

媒体の特性に合わせて活用する

USBメモリもポータブルHDDもデータを手軽に持ち運べるとあって人気が高いが、どうやって使い分ければいいのだろうか?
どちらもpcのUSB端子に接続すれば自動的に「マイコンピューター」に「リムーバブルディスク」というアイコンが新規に作成されすぐにデータを書き込めるようになる。使い方で悩むことはまずないだろう。
ここでUSBメモリとポータブルHDDの特徴を一覧表にしてみた。

USBUSBメモリとポータブルHDDのメリット・デメリット

  USBメモリ ポータブルHDD
利点
  • コンパクトで持ち運びが簡単
  • USB端子に接続するだけですぐに使える
  • 同額でも容量が大きい
  • USB端子に接続するだけですぐに使える
欠点 コンパクト故に紛失しやすい 衝撃に弱いので扱いに注意

USBメモリの特徴

とにかく見た目通り、コンパクトなこと。100円ライターほどのサイズでポケットの中に入れて簡単に持ち運べる。最近は、キャップレスのものも増えて扱いやすくなった。大容量化・低価格化が同時にすすみ購入しやくすなった。

ポータブルHDDの特徴

文庫本をひとまわりほど小さくしたサイズ。USBメモリに比べると大きく見えるが、重量は200g程度とカバンに入れても簡単に持ち運べるサイズ。サイズはやや大きいが、その分容量は十分だ。
40~80GBの製品が1万円前後で購入できる。

USBメモリの活用法

情報流出に気を配りたいのは、USBメモリの特性にある。コンパクトサイズなので盗まれてしまったら中のデータは流出してしまう。データを暗号化するソフトなども配布されているので、活用したい。
見られたくないファイルはツールで暗号化(アタッシェケース)などは定番のフリーソフトでUSBメモリのデータを暗号化することができる。

さらにもとからデータを暗号化してくれるセキュリティ対策済みのUSBメモリも販売されている。データを保存するだけで自動でデータが暗号化。信頼性の高いAES256bit暗号化方式で保護。毎回パスワードを入入力しなくてもUSBメモリーを使える「オートログイン機能」が使用可能。パソコン3台まで登録可能。というものだ。
使用する環境が不安な場合は、こういったUSBメモリを使うといい。

また、アプリをUSBメモリに入れて持ち運べば、重いノートpcを運ばなくてもすむ。たとえば、メールソフトなどもUSBメモリに入れて持ち運ぶことが可能。ワードやエクセルと互換性の高いアプリなどもある。
最近は、USBメモリも大容量化がすすんでいるので、32GB以上の大容量タイプUSBメモリなどを選ぶと容量を心配しないで使える。

ポータブルHDDの活用法

バックアップ用に購入する場合は、ソフト付きの製品が便利。

Silicon Power ポータブル HDD Armor A10 320GBは、バックアップソフト付属だけでなくポータブルHDDのデメリットでもあった、ボディーの弱さを解消していて耐衝撃設計の頑丈ボディとなっている。バックアップを取る際の手順も簡単ですぐに使える。

最初に、フォーマット形式は「NTFS」に設定したい。標準では「FAT」でウィンドウズにもマックに対応するのが利点だが、ウィンドウズ環境でしか使わないので有れば、データが破損しにくいNTFSを選びたい。
変換方法は、HDDをUSBポートに接続して、「マイコンピューター」にアイコンが表示されたら、アイコンを右クリックして初期化画面があらわれたら「NFTS」を選ぶだけになる。
※「NFTS」でフォーマット済みの製品もあるので「マイコンピューター」で確認してから使うといい。

デスクトップを飾る(テーマの設定)

自分専用のデスクトップがうれしい!

Windows(ウィンドウズ)7とvistaには、「テーマ」が用意されていて、これを選ぶだけでデスクトップのデザインを手軽に変更できる。

「テーマ」とはデスクトップの背景やウィンドウの色といった視覚的なデザインに加え、イベント効果などをセットしたもの。「7」にはあらかじめ7つの「Aero」テーマと6種類のベーシックとハイコントラストテーマが用意されている。

ただし「Vista」のテーマは選択肢が少なく「7」のような豊富な設定変更もない。「7」では、デスクトップの背景を複数選択することもでき、一定時間ごとにその背景を自動切り替えする機能も搭載。

当然、専用のウェブページから追加用のテーマをダウンロードして使うこともできる。また、「7」では、テーマに設定されている

  • デスクトップの背景
  • ウィンドウの色
  • 効果音
  • スクリーンセイバー

をさらに個別に変更することも可能。自分好みのデスクトップを設定することができる。
1日に何度も起動させるPCのデスクトップは何度見ても飽きないテーマやカラーを適用させたい。
自分で撮影したデジカメの画像を背景にすることもできる。

Windows(ウィンドウズ)7のテーマは個別に変更が可能

  • デスクトップの背景…背景の画像(壁紙)を変更する。複数の画像を選択すると、一定時間ごとに自動で切り替わる。自分で撮ったデジカメ画像も使える。
  • ウィンドウの色…ウィンドウやスタートメニュー、タスクバーの色を変更する。背景が透けて見える半透明処理の有効/無効なども設定可能。
  • サウンド…起動・終了、エラー発生時、イベント発生時などに鳴らす音を変更する。オリジナルのサウンドや効果音も使える。
  • テスクリーンセーバー…一定時間何もしないと自動起動して表示するアニメーションや写真を選択。再開時にログオン画面に戻るようにも設定可能。

テーマの変更と追加方法

標準で用意されているテーマは、クリックするだけですぐに適用される。ネット上の無料テーマは自由にダウンロードして利用可能。

標準で用意されているテーマから選択の場合

デスクトップの何もないところで右クリック。「個人設定」を選択。→変更したいテーマをクリック。「Aero(エアロ)」テーマの場合は、ウィンドウの枠が半透明状態で表示される。「ベーシックテーマ」ではエアロの機能は、オフとなる。背景の切り替え機能なども同様にオフとなる。

専用サイトからダウンロードする場合

  1. 「個人設定」画面の「オンラインでテーマの取得」をクリックする。
  2. インターネットが起動し、ダウンロードサイトに自動的に接続。50以上のテーマが公開されているので自分の好きなテーマを選ぶ。
  3. 「ファイルのダウンロード」画面で「開く」をクリックするとテーマが適用される。

デジカメ写真を背景にしたい場合

デスクトップの背景には自分で撮影したデジカメ写真を設定することができる。XP、Vistaでは1枚の写真しか選択できなかったが、Windows(ウィンドウズ)7では複数の写真を選択することができ、一定時間ごとに自動で切り替わる設定が可能。

  1. デスクトップの「背景」をクリック。
  2. 「画像の場所」の「▼」をクリック。
  3. 変更したい写真にチェックを入れる。
  4. 画像の配置を変更する。「画面に合わせて伸縮」以外は、写真の表示比率は変わらない。
  5. テキスト
  6. 「画像を変更する間隔」で「シャッフル」にチェックを入れると写真がランダムに入れ替わる。

作成したテーマを保存・活用する場合は

デスクトップの背景などを自分で変更した場合、名前を付けてオリジナルのテーマとして保存することができる。保存したテーマは、テーマの共有機能を使って他のWindows(ウィンドウズ)7pcにも適用可能。複数台のpcで同じテーマを活用することができる。

テーマの保存

「未保存のテーマ」を右クリックして「テーマの保存」をクリック→テーマ名を入力→「保存」をクリック→マイテーマに保存し直される。

テーマを別のpcで使う場合

テーマを右クリックして「共有」をクリック。保存先を指定→「保存」をクリック→テーマパックのファイルができるのでこれを他のpcへコピー→ファイルをダブルクリックすればテーマが適用される。

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