東芝-dynabook T350シリーズ一覧と紹介

東芝のノートパソコンシリーズは2010年の冬モデルから全モデルの型番がアルファベット1文字と数字3桁の組み合わせに変更となった。
ダイナブックのT350シリーズは人気のA4ノートでラインアップも非常に多彩となっている。
格安の定番ノートで見た目には光沢感のあるボディーが特徴となっている。
4列配列のキーボードはエクセルなどの使用時にも能率がアップするので自宅で勉強や仕事に使うユーザーには欠かせない。
また、サウンドシステム「MaxxVolume SD」を搭載し、音質をグレードアップしている。今シーズンのA4モデルでは他メーカーも音質のグレードアップを行ったところが多いのが印象的。
液晶には、LEDバックライトを採用した1366×768ドット表示対応の15.6型ワイド液晶を採用。

T350/34Aシリーズ
CPUには、「Pentium P6100」、メモリーが2GB、ストレージが320GB HDD、ドライブがDVDスーパーマルチドライブ。

T350/36Aシリーズ
CPUには、「Core i5 460M」、メモリーが4GB、ストレージが500GB HDD、ドライブがDVDスーパーマルチドライブ。

T350/56Aシリーズ
CPUには、Core i5 460M」、メモリーが4GB、ストレージが640GB HDD、ドライブがブルーレイディスクドライブ。

東芝のノートPC全モデル


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