化学物質や酵素、酸を一切使わない独自の技術で高品質のライスベリーの栄養素を凝縮・微粉末化。

多糖類ペプチド、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、アントシアニンなどが豊富に含まれる

ライスベリーは糖尿病合併症対実の切り札で健康寿命を延ばす

健康化学は、現代化を目指した学問分野で「心身ともに長寿を全うする方法について、衣・食・住をはじめとするさまざまな問題を環境との関わり合いを重視しながら科学的に分析し、健康生活の確立に資する学問」です。

介護や介助を受けることなく、自立した日常生活が過ごせる期間のことを「健康寿命」と呼びます。健康科学は健康寿命を延ばす学問です。

今から2前に発表さえた統計資料によると、2016年の日本人の平均寿命は、女性が87.1歳、男性が80.9歳で、男女ともに過去最高を更新しています。

一方で、見過ごすことのできない調査結果も存在します。同点山Tに厚生労働省が発表した日本人の健康寿命は女性が74.7・歳、男性が72.1歳とわかったのです。

世界トップクラスの寿命を誇る日本人は、天寿を全うするまで10年前後もの間、介護が必要な時間を過ごしているという実態があるのです。

日本人の健康寿命を短くしている背景の1つに、糖尿病患者の増加があります。厚生労働省が2016年に発表した国民健康・栄養調査によると、「糖尿病が強く疑われる人」は約1000万人、「糖尿病の可能性を否定できない人(予備軍)が1000万人もいるのです。

糖尿病に罹患してしまった人は病気そのものの進行と同時に合併症に悩まされるのです。

  1. 神経障害
  2. 網膜症
  3. 腎症
は糖尿病の3大合併症です

発症初期にしびれを感じる人が多い神経障害は、進行すると神経や細胞の壊死を招き、糖尿病網膜症は日本人の失明原因の第2位です。糖尿病腎症は慢性腎臓病の1つで現在、人工透析を導入する原因の第1位です。

国を挙げて糖尿病対策が検討される中、糖尿病対策の切り札といわれる優れた機能性食品に注目が集まっています。東南アジアの国・タイを原産地にする「ライスベリー」です。タイ政府の主導によって進められた産官学の研究から生まれた「ライスべリー」は「薬米」と称されるほど優れた機能性を持っています。

さらに、ライスベリーに含まれる栄養素を特殊な技術で擬しこんまい縮・微粉末化した「紫紺米パウダー」という健康食品は、研究機関や病院、大学などの研究によって、糖尿病や合併症に対して驚異的な改善パワーを発揮することがわかったのです。

紫紺米パウダー 命のライスベリーの効能、効果

  1. 糖尿病患者の8割以上が処方薬の量を減らすことができた
  2. 糖尿病患者の7割以上がインスリン注射の量を減らすことができた
  3. 人工透析導入の第1位・糖尿病腎症や、神経障害のしびれ・壊疽、視力疾患や疲労感など、糖尿病の合併症に対する患者の満足度が7~9割にも上った

命のライスベリー 分包

命のライスベリー(分包タイプ)

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