ソニー – 20型の「VAIO Tap 20」シリーズを新発売

ソニーは、2012年11月に「秋・冬モデル」として新モデルになる「VAIO Tap 20」シリーズをラインアップ。この秋・冬モデルの目玉になる「Windows 8」搭載のテーブルトップPCでスペック別に3モデルをラインアップ

スタイルは、一見すると通常どおりの「液晶一体モデル」に見えるのだが、本体背面の可動式のスタンド角度調整すると、タブレットのようなスタイルで利用できる。20型ワイドタッチパネル液晶で10点まで対応するので、会社での会議、家族での複数人使用が可能となる。

20型(1600×900ドット表示)とタッチ操作するには、かなり大きく複数人で使用できる。ソニーは、この液晶一体型のデスクトップパソコン+のタッチ操作ができるものを「テーブルトップPC」と呼んでいる。

バッテリーを搭載しているため、使いたい場所や、家族のいる場所へ、電源を入れたまま持ち運んで使用することができる。さらに、「Rapid Wake + Eco」の搭載により、スリープ状態から素早く起動できるので、使いたいときに起動してスムーズに利用でる。
バッテリー駆動の場合、最大3.5時間まで使用可能。

デスクトップパソコンとして自宅で会社の仕事を行い、寝室では寝転がってインターネットができるのは、新しいスタイル。新しいメインPCのスタイル。

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