特集」カテゴリーアーカイブ

東芝 – TVチューナー搭載の液晶一体型「dynabook REGZA PCシリーズ」2014年夏モデル

東芝は、2014年5月液晶一体型デスクトップPC「dynabook REGZA PCシリーズ」の2014年夏モデルを発売。東芝液晶テレビ「REGZA」の映像技術を、PCに最適化して投入。ハイビジョン映像をありのままに美しく再現できる21.5型フルHD液晶。

REGZA PC D81

REGZA PC D81

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27型ワイドの大画面と迫力の重低音を体感できる一体型パソコン「All-in-One PC ET2700INKS」

タワー型と液晶一体を比べたときにタワー型のメリットは、基板やメモリーの追加ができるのが最大のメリット。ところがそういったことには専門的な知識がない初心者も多い。液晶一体モデルのほとんどのモデルのモニターが20型~24型程度。もっと大きなモニターで作業をしたい!というユーザーも多い。 続きを読む

14型Ultrabook「HP ENVY14 SPECTRE」直販モデルと量販店モデルを比較

最近は、Ultrabookへの注目が高いが、日本HPでも発売を延期していた14型ワイド液晶搭載Ultrabook「HP ENVY14 SPECTRE」が登場した。
HPはワンランク上のUltrabookとして投入した。ガラス素材を採用することで、傷がつきにくいボディを実現している。 続きを読む

Panasonic– 2012年春モデルLet’s note NX1シリーズの商品情報

Let’s note SX1シリーズの兄弟モデルとしてラインアップされたNX1シリーズもこの2012年春モデルからリニューアル。
12.1型のドライブレスモデルになるので、非常に軽量でモバイルとしての活用に最適。高解像度液晶が作業効率をアップする。 続きを読む

Panasonic– 2012年春モデルLet’s note SX1シリーズの商品情報

レッツノートといったら12.1型の液晶を搭載するこのモデルが「一番人気」。これは、もうずいぶん前から変わらない。PanasonicにもA4サイズやネットブックサイズもラインアップいしているが、本命は、この12.1型モデル。光学ドライブは、DVDスーパーマルチ搭載する。長時間駆動+軽量が売りのモデル。 続きを読む

ソニー – 2012年春モデル ソニーVAIO Jシリーズ全モデル

ソニーの液晶一体モデルは、VAIO LシリーズとVAIO Jシリーズのふたつにわかれる。VAIO Jシリーズは下位モデルと上位モデルの2種類のスペックをラインアップする。
下位モデルは、CPU、Pentium Dual-Core、HDD容量、1.5TB、地デジ、光学ドライブはDVDスーパーマルチというスペックで上位モデルは、CPU、Core i5、HDD容量、2TB、TV機能は3波対応、光学ドライブはブルーレイとなっている。 続きを読む

ソニー – 2012年春モデル VAIO Cシリーズ全モデル

価格設定がリーズナブルなA4ノートは人気が高いため、かなり細かくスペックを分類してラインアップを揃えるのが各メーカーの戦略でもある。A4ノートは、メインマシンとしての位置づけが一般的で幅広いモニターを見ながらの作業を想定されている。
ソニーのVAIO C VPCCB48FJシリーズは、ソニーらしさを全面にだしたデザインにこだわったノートpcである。 続きを読む

ソニー – 2012年春モデル VAIO Eシリーズ全モデル

ソニーの売れ筋のA4ノート。お手頃な価格で購入できるのがうれしい。各メーカーとも少し前までは、このリーズナブルなA4ノートに一番力を入れていた。今もそれは変わらないが、ラインアップ数も多く、購入前の下調べにも疲れがでてしまうほど。A4ノートは一般的にメインマシンとしての用途が多いのでスペックや価格には妥協しないユーザーが多いためラインアップ数も多くなるのが現状だ。 続きを読む