東芝 – 14型タッチモデル「T642」

東芝は、2012年10月、「Windows 8」搭載のタッチモデル「dynabook T642 T642/T6GW」を発売。ボディーカラーは、ライトシルバー。リーズナブル(amazonでは80,300円)な価格がうれしいメインマシン向け。
「dynabook T642 T642/T6GW (ライトシルバー)」 スペック・商品情報
ディスプレーは、LEDバックライト搭載の14型(1366×768ドット表示)ワイド液晶。静電容量式タッチパネル。
天板は、アルミニウム合金でシルバーというスタイリッシュなスタイル。最近は、薄型モデルが主流になりつつあるが、薄型は、キーを叩くとややたわむ感じが苦手…というユーザーも多い。
そこで、この「dynabook T642 T642/T6GWは、ボディーにやや厚みがあるがタイピングも快適で仕事専用マシンに最適。

タッチ操作で「Windows 8」を操作でき、新しいOSのインターフェイスを満喫することもできる。

CPU、「インテル® Core™ i5-3317U プロセッサー」、メモリー、4GB、ストレージ、750GB HDD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ搭載、バッテリー駆動時間、5.5時間、本体サイズ、幅349×奥行234×高さ25.8~30.8 mm、重さ、2.2kg。

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