USM-T レビュー デメリット SONY ポケットビット USBメモリ

05/30/2024

USM-T レビュー デメリット SONY ポケットビット USBメモリ SONY は、USB3.0 対応で、最大約 80 MB/s の高速データ転送 が可能なUSBメモリー USM-T シリーズ を発売。カラーバリエーションは以下のとおり。

  • 8GB モデル ゴールド / シルバー / ピンク / ブルー 計 4 カラー
  • 16GB モデル ゴールド / シルバー / ピンク / ブルー 計 4 カラー
  • 32GB モデル ゴールド / シルバー / ピンク / ブルー 計 4 カラー
  • 64GB モデル ゴールド / シルバー 計 2 カラー
  • 128GB モデル シルバー 計 1 カラー

8GB 16GB 32GB モデルは2012 年 9月 128GB モデルは 2014年 2 月に発売した。ソニーポケットビット USM-T シリーズは、計 15 モデルのラインアップ。2012~2014 年発売の古い USBメモリ とイメージしがちだが、超ロングセラーの信頼のおける高速タイプのノックスライド方式 USBメモリーとなっている。

USM-T レビュー デメリット
USM-T レビュー デメリット

USM-T レビュー デメリット

メリット:
  • 読み書き速度が速い
  • 発売から年数が経過しているためコスパがいい
  • ノックスライド方式で端子を保護でき、キャップ式のようにキャップの紛失リスクがない
  • ファイル暗号化機能でセキュリティが高い
  • データ復旧ソフトを利用できる
  • カラーバリエーションが豊富
  • データアクセスLED搭載
デメリット:
  • 本体サイズが長くパソコンに装着したときに出っ張る
  • 発売から年数が経過している
  • デザインが古い

まとめ

発売から年数が経過したUSBメモリだがSONY の高い技術力とセキュリティー機能を搭載したUSBメモリとなっている。少し割高だが大事なデータを扱うには安心優先できる。

仕様 スペック

最新規格 USB 3.1 Gen 1 (USB 3.0) に対応し、読み出し速度 80 MB/s を実現。データ転送時間が USB2.0 と比較し短縮されることで、高画質動画等の大容量データをより快適に使用できる。

データ転送中などのアクセス時に、LED 光がプリズム状に広がって点灯。データ転送中に誤って本体をコンピューターから抜いてしまうことを防ぐ。
USB 端子の出し入れがスムーズな「ノックスライド機構」を採用。ボールペンのような手軽さでワンプッシュ。コンピューター接続時のわずらわしい手間がなく、キャップ紛失の心配がない。幅 18 mm のスリムなボディで、接続時に隣接するインターフェースを邪魔しない。
本体サイズ:幅 18 × 奥行 64.2 × 高さ 8.4 mm
重さ:9 g インターフェイス:USB 3.0
形状:USB A
ノック式

USM-T ラインアップ シルバー

シルバーのみ ( 128GB / 64GB 32GB / 16GB )

[128GB] USM-T 128GB シルバー

USM-T 128GB シルバー
USM-T 128GB シルバー
[64GB] USM-T 64GB シルバー

USM-T 64GB シルバー
USM-T 64GB シルバー
[32GB] USM-T 32GB シルバー

USM-T 32GB シルバー
USM-T 32GB シルバー
[16GB] USM-T 16GB シルバー

USM-T 16GB シルバー
USM-T 16GB シルバー

USM-T 絞り込み

非常にラインアップが多いメモリになるのでUSBメモリ 検索 比較 の絞り込み機能のURLを掲載。

 

USBメモリ ソニー

ソニーUSM-T

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