生きている酵素「エナージナーゼ」

黒大豆、小麦、大麦、米胚芽、大豆、海藻などを発酵させて、白と茶のカプセルに凝縮した植物由来の酵素食品です。体の様々なバランスを整えてくれる、免疫力・抗酸化力をしっかりサポートする評価の高い製品です。

脳梗塞、心筋梗塞を強力に予防

酵素の力で血液をさらさらにする

現代病のほとんどの原因は、ドロドロ血液による

長寿化に反比例するように、生活習慣病は増え続けています。また、ストレスにさらされることの多い現代人にとって、頭痛、慢性疲労、不眠症などは、もはやありふれた病で症状です。

どうして、これらの病気、症状は増える一方なのでしょうか 実は、こうした体の不調のほとんどは、「ドロドロ血」が原因だと考えられています。

寝不足、運動不足、暴飲暴食、過労…。こうした悪い生活習慣は、血液中のコレステロール・中性脂肪の増加を招きます。そして、コレステロール・中性脂肪の増加はドロドロ血への第一歩なのです。

ドロドロ血の問題は、血の巡りを悪くする点にあります。血流が滞ると、酸素や栄養が体の各部位に運ばれにくくなるのです。その結果、体のいろんな場所で酸素不足や栄養不足による不調が生じるようになります。また、血流の悪化は、単なる体調不良だけでなく、命にもかかわる重篤な病気の発症を促します。すなわち、心筋梗塞や脳梗塞、糖尿病などの病気に陥るリスクが大幅に高まるのです。

体内酵素は老化とともに減少していく

そもそも、私たちの生命活動は、食物を分解する「消化」、消化・分解された栄養素を小腸で取り込む「吸収」、栄養素や酸素などを全身に運ぶ「運搬」、消化・吸収された栄養素をエネルギーに変換する「代謝」、体に不要なものや老廃物を体外に出す「排出」といった、一連の生理作用によって維持されています。これらのすべての生理作用において、重要な役割を果たしているのが体内酵素です。私たちの体内に、この酵素が十分にあれば、余分な糖分や脂肪分、老廃物などをスムーズに分解・排出することができます。

つまり、血液がドロドロになっても、速やかにサラサラに戻すことができるのです。ところが、大きな問題が1つあります。体内酵素は加齢するにしたがって、量と活性力が低下していくのです。この問題への最も有効な手段は、体外から酵素を取り入れることでしょう。酵素は生魚や生野菜、肉、穀類、豆類などに多く含まれています。ただし、これらの食材をただ単に多く食べればいいということではありません。というのも、酵素は熱に弱く、50度前後で活性力がなくなり、その機能を果たさなくなってしまうからです。そのため、酵素を選ぶ際には、次の5つが重要な条件になります。

  1. 熱が加えられていないこと
  2. 穀物など「植物由来の酵素」 であること
  3. 成分や作用、有効性が科学的に証明されていること
  4. 研究機関によって活性力の高さが証明されていること
  5. ミネラルやビタミンのバラ ンスがよいこと

生きている酵素は、日本人に適した穀類、豆類、海藻などが主原料となっています。また、独自に開発tた特許製法によって、高温を加えずに作られています。

研究でも実証される生きている酵素の力

つまり生きている酵素は、この5つの条件をすべて満たしている酵素なのです。

生きている酵素」がどれほど高い活性力を発揮しているのか。この疑問についても、だんだんと研究によって明らかになっています。

3ヶ月の問に糖尿病の指標であるヘモグロビンA1Cが平均0.7% 、血糖値が平均52.4mg/dlも低下しました。これは、生きている酵素が、血中の過剰な糖分を分解、排出するように働いているからです。

大学での研究では、アミラーゼは炭水化物の消化酵素、プロテアーゼはたんばく質の消化酵素、リパーゼは脂質の消化酵素です。これらの活性力が、ほかのタイプの酵素をはるかにしのいでいるのです。

もちろん、生きている酵素の卓越した血液浄化作用は、糖尿病以外にも大きな効果をもたらします。血管機能が回復するので、脳梗塞や心筋梗塞の発症や再発防止にもたいへん役立つはずです。

血液の箕を高めて赤血球の働きを改善

また、血液の質を屈めることで、血中の赤血球や白血球の働きも著しく改善します。臨床試験では、赤血球の働きや機能が改善されたことで、慢性的な疲労が解消したことも報告されています。さらに、肝機能の指標となっている、GOT、γGPT改善も認められました。

さらには、白血球の機能が改善すれば、免疫力の向上につながります。臨床試験でも、ぜんそくやリウマチなど、免疫系疾患が改善することもわかっているのです。

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